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CADデータを有効活用できていますか?製品のCADデータは、業界を問わず、大きな資産として注目されています。2DCADデータを3DCADデータに置き換えて、XVLを活用すれば、パーツリストやマニュアル、カタログなどの印刷物はもとより、分解要領や組立要領などの動画アニメーションとして展開することができます。設計部門で使用しているCADデータは、印刷物や動画への展開が容易になり、サービス資料・ツールにも有効活用することができます。XVLを使用したCADデータの有効活用XVLとは?3DCADデータに比べ、データ容量を1/100~1/300に軽量化します。CADソフトがない環境でも、無料のXVLビューワー( XVL Player )をインストールするだけで、ブラウザ上で形状を確認できるなど、圧倒的なパフォーマンスを有しています。製造業の設計部門に蓄積された3DCADデータを、あらゆる部門で活用するための3Dフォーマットです。WEB配信WEB配信社内やインターネットなどの環境を使用し、社内やインターネットなどの環境を使用し、簡単に3DCADデータを複数のユーザーに公開。簡単に3DCADデータを複数のユーザーに公開。※下記URLにて、WEB版パーツリストのデモを公開しております。http://www.partslist.jp/products/parts_demo.htmlWEBカタログWEBカタログ部品検索システム部品検索システム上図ではPDFで、WEBカタログにしています。WEB 上で部品を360 度回転させて形状を確認したり、拡大して詳細を見ることができます。パーツリストとCADデータを組合せて簡単に部品の確認・発注などの連携をとることができます。断面、透過、自由なアングルなど、3Dの特性を活かした画像データ断面、透過、自由なアングルなど、3Dの特性を活かした画像データ断面、透過、自由なアングルなど、3Dの特性を活かした画像データが、簡単に作成できます。印刷・WEB素材印刷・WEB素材さまざまなアングル、さまざまなシチュエーション。さまざまなアングル、さまざまなシチュエーション。実機がなくても簡単に作成することができます。実機がなくても簡単に作成することができます。

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